セルフチェック

「3つの怖さ」セルフチェック

10問・2分・登録不要。結果はその場で出ます。

「わからない」は穴として数えます。答えられないこと自体が、確かめるべきところです。

01他人のデータが見える

  1. Q1テナントの分離が、コードの書き忘れ1つでは破れない仕組みになっている

  2. Q2すべての API で、見てよいデータかの確認をテストで確かめている

  3. Q3AI が書いた認可のコードを、人がすべて読んでからマージしている

  4. Q4項目ごとの制限(例:年商は営業だけ)を、画面だけでなく API でも効かせている

02AIが本番を壊す

  1. Q5AI が使う資格情報では、本番のテーブルを消せない

  2. Q6誤って消したレコードを、その日のうちに戻す手順がある

  3. Q7スキーマの変更は、レビューを通ったものだけが本番に入る

03何が起きたか説明できない

  1. Q8「誰が、いつ、何を変えたか」を、顧客に聞かれたらその日のうちに出せる

  2. Q9変更する前の値が残っている

  3. Q10その記録を、アプリの管理者でも書き換えられない